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代表挨拶

赤い靴 代表取締役 芦沢三朗

足の痛みや症状は一人一人まったく異なります。だから私たちはまずお客様の話を十分に聞くことから始めます。
そして一通りの足のチェックのあと、私たちはお客様にしてあげられることを真剣に考えます。
そしてお客様に十分納得のいく説明と提案をいたします。無理に病人に仕立て上げたり、わからないことを隠すようなことはもっとも戒めていることころです。
靴だけでは問題が解決しない場合には、医師の診断を仰ぐことや運動療法をお勧めすることもしばしばです。
私たちの過去の仕事を見て今ならもっと良いものを作ってあげられたのにと後悔することが少なくありません。
それほど技術の進歩や整形外科医学の発展は目覚ましいものがあります。
現状に満足せず、日々研鑽を重ね、お客様の足の痛みをとるとともに、心の痛みをいささかでもやわらげられることができるならばと願います。
”赤い靴にめぐり合えて本当によかった”そんな言葉をいつかはいただける店となればと思っております。

赤い靴 ドイツ足の健康館 代表取締役 芦沢三朗
  • 1969年 早稲田大学政経学部卒
  • 1975年 有限会社 赤い靴設立
  • 2000年 ドイツ・フリードリッヒハーフェンIVO国際会議(整形外科靴技術者国際会議)にてオーソテック・シューマスター称号授与
  • IVO JAPAN(日本整形靴技術協会)副会長
  • 2003年 第15回IVO世界会議 東京大会 幹事
  • 2007年 第5回日本整形靴技術協会学術大会 大会長
  • JOFSTA(日本オーソペティック・フットアンドシュー技術者協会)理事
  • JAFTA (日本フットケア技術協会) 理事
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